【作業ログ】Ruby on Rails チュートリアル第4版 第3章

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第3章ほぼ静的なページの作成

3.1 セットアップ

3.2 静的ページ

3.2.1 静的なページの生成

3.2.2 静的なページの調整

3.3 テストから始める

3.3.1 最初のテスト

3.3.2 Red

3.3.3 Green

3.3.4 Refactor

3.4 少しだけ動的なページ

3.4.1 タイトルをテストする (Red)

3.4.2 タイトルを追加する (Green)

3.4.3 レイアウトと埋め込みRuby (Refactor)

3.4.4 ルーティングの設定

3.5 最後に

3.5.1 本章のまとめ

[2018/01/17] ここまでやった。

3.6 高度なセットアップ

3.6.1 minitest reporters

3.6.2 Guardによるテストの自動化

【作業ログ】Ruby on Rails チュートリアル第4版 第2章

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第2章Toyアプリケーション

2.1 アプリケーションの計画

2.1.1 ユーザーのモデル設計

2.1.2 マイクロポストのモデル設計

2.2 Usersリソース

2.2.1 ユーザーページを探検する

2.2.2 MVCの挙動

2.2.3 Usersリソースの欠点

2.3 Micropostsリソース

2.3.1 マイクロポストを探検する

2.3.2 マイクロポストをマイクロにする

2.3.3 ユーザーはたくさんマイクロポストを持っている

2.3.4 継承の階層

railsのcontrollerはもれなくApplicationControllerを継承している→ApplicationControllerで定義したルールがすべてのControllerのアクションに反映される。

2.3.5 アプリケーションをデプロイする

herokuは使わないのでskip

2.4 最後に

2.4.1 本章のまとめ

[2018/01/16] ここまでやった。

つぎはこちら midnight-engineering.hatenadiary.jp

【作業ログ】Ruby on Rails チュートリアル第4版 第1章

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1.1 はじめに

1.1.1 前提知識

1.1.2 この本における取り決め

1.2 さっそく動かす

1.2.1 開発環境

1.2.2 Railsをインストールする

1.3 最初のアプリケーション

1.3.1 Bundler

1.3.2 rails server

1.3.3 Model-View-Controller (MVC)

1.3.4 Hello, world!

1.4 Gitによるバージョン管理

1.4.1 インストールとセットアップ

1.4.2 Gitのメリット

1.4.3 Bitbucket

[2018/01/15] ここまでやった。無料でprivate repositoryを作れるんだなあ。

1.4.4 ブランチ、編集、コミット、マージ

1.5 デプロイする

1.5.1 Herokuのセットアップ

使わないのでskip

1.5.2 Herokuにデプロイする (1)

使わないのでskip

1.5.3 Herokuにデプロイする (2)

使わないのでskip

1.5.4 Herokuコマンド

使わないのでskip

1.6 最後に

1.6.1 本章のまとめ

[2018/01/16] ここまで終わった。

次はこちら

midnight-engineering.hatenadiary.jp

CentOS 7/Ruby on Rails 5 開発環境構築

環境

開発環境用。

対象 version
CentOS 7.4
Ruby 2.5.0p0
Rails 5.1.2

OS

minimalをDL https://www.centos.org/download/

インストール後、以下を設定

  • NW (IP/DNS/hostname)
  • SSHで鍵認証でログインできるように する。
  • 作業用ユーザを作成。sudoersに追加。

ruby, railsその他

環境構築に時間を割かずさっさと触りたいので雑なansibleスクリプトを書いた。 github.com

  • 基本方針
    • firewallは3000番だけ空ける
    • selinuxはoff
    • rbenvでrubyをインストールする
    • JavaScriptのruntimeはNode.js

Ruby on Rails再入門

随分間が空いて忘れてしまったので例のtutorialで再入門しよう。

前に手を出したときは3系だったが、いまは5.1.2。 色々と様変わりしていそうだ。 tutorial自体も相当updateがかかってbrush upされているみたい。

ansibleでTASKがfailした際のstderrが見辛い読み辛い

タイトルの通り。改行コードが無視されるので非常に見辛い。
何かよい方法はないものだろうか。

現状はとりあえず以下で対応している。

echo -e 'ここにstderr の内容をコピペ'

$ man echo
-e: enable interpretation of backslash escapes

ambariでhadoopクラスタインストールができない

[調査中]

事象

Confirm Hostsの画面にて、全ホストのstatusが問題なくSuccessとなった後、

"Please wait while the hosts are being checked for potential problems..."

の状態から先に進まなくなる。

f:id:cateching:20171201230436p:plain

ambari serverのログには以下のようなメッセージ出力があるが、これの意味するところがわからず調査中。

$ less /var/log/ambari-server/ambari-server.log 
WARN [ambari-action-scheduler] ExecutionCommandWrapper:225 - Unable to lookup the cluster by ID; assuming that there is no cluster and therefore no configs for this execution command: Cluster not found, clusterName=clusterID=-1

環境

確認事項

  • Network Settings
    • selinux : Disabled
    • firewalld : inactive (dead)
    • /etc/hosts : done
    • chronyd : syncronized
    • ssh connectivity : OK (no passwd, with key)

参考情報

同じ境遇の人がいた。(未解決で進行中) Ambari setup stuck at step 3 - Hortonworks


Disable SELinux and PackageKit and check the umask Value - Hortonworks Data Platform

sudo sh -c "echo umask 0022 >> /etc/profile"