【作業ログ】Ruby on Rails チュートリアル第4版 第4章

第4章Rails風味のRuby

4.1 動機

4.1.1 組み込みヘルパー

4.1.2 カスタムヘルパー

4.2 文字列とメソッド

4.2.1 コメント

4.2.2 文字列

4.2.3 オブジェクトとメッセージ受け渡し

4.2.4 メソッドの定義

4.2.5 titleヘルパー、再び

4.3 他のデータ構造

4.3.1 配列と範囲演算子

4.3.2 ブロック

4.3.3 ハッシュとシンボル

  • ハッシュの定義について、要素の表記方法が3通りある。

余談だが、1つのハッシュに上記表記のうち2種類を混在させると、同じキーでも区別されるみたい。 d = { :a => "1", "a" => "3"} => {:a=>"1", "a"=>"3"}

  • ハッシュもeachメソッドが使える。
    hash.map do |key, value| みたいに

    4.3.4 CSS、再び

    4.4 Rubyにおけるクラス

    4.4.1 コンストラク

    4.4.2 クラス継承

    [20180201] ここまでやった

    4.4.3 組み込みクラスの変更

    4.4.4 コントローラクラス

    4.4.5 ユーザークラス

    4.5 最後に

    4.5.1 本章のまとめ

[2018/02/04] ここまでやった